スポンサーサイト
毎回つられる
夜食を買いにコンビニへ寄ると
ついつい手がのび買いすぎてしまう。
食べ物と関係ない「ワンピース」の漫画本までまた買ってるし。
(前も同じように買ってたし)
ついこのまえ最新刊が出たと思ってたら‥、は、早いな〜。
コンビニでこれだけ新刊を並べてたら手軽に買えるし売れまくるわな。
これ読んだら久々に「海賊無双」のゲームでもやろうっと!
ニッポン!
のだめの実家
ゆず玉ラーメン
久々『筑豊ラーメン山小屋』に行ったらメニューの品が増えていて
その中の一つに「ゆず玉ラーメン」って文字が。
このスープの緑色がみょうに気になって注文してみましたよ。
野菜ペーストを溶かし込んだヘルシー志向のラーメンらしく
柚子胡椒のピリ辛風味がクセになって柚子好きならハマる味かも。
ただ、通常ラーメンよりは値段が割高なのがちょっと。
ワザワザ冒険せずとも普通のラーメンで満足って気分になりますもんね。
冷静と情熱のあいだのウサギ
しろちゃ先輩、大好物のバナナを前にした時、冷静でいられなくなる貴方の動揺といったら正直可笑しくてたまりません。
よほっ!
ゴクリッ!
ムフッ!
もじもじ。
早くおくれよっ!
以上、冷静と情熱のあいだのウサギでした。
鶴の岩屋 ( 佐賀県唐津市法海寺 鶴の岩屋)
呼子で昼飯を食べた後
友人らと近くをプラプラ。
唐津市肥前町にある
「にあんちゃんの里の碑」

二手に分かれる道を登ると
『鶴の岩屋』(法海寺)がある。

一見民家のような

無人なので案内の貼り紙が。
宮崎県の高鍋大師堂を思い出す。
失礼して入ってみると

祭壇がありました。

初めましての御挨拶。
これだけならどこにでもある
小さなお堂でしょうけど
「鶴の岩屋」の珍しいのは

祭壇後方、
結界の先にある洞穴。

真っ暗なので電気をつけて

覗いてみると
岩壁に多くの摩崖仏が。

いつ頃のもので誰が製作したのかなど洞窟の起源は不明。
(安永2年と天保14年に修復された記しはのこっている)

由来の説明などによれば、
大昔この一帯は海で干潟もあり、渡り鳥の棲息地だった。
500年程前に1人の修行僧が通りかかり、岩山に鶴が舞い降りるのを見て霊瑞宿る聖地に違いないとこの地に留まり、岩壁に百数十の仏と鶴亀を彫り、衆生の福寿を祈ったとか。

そういや寺浦温泉も昔は鶴の鳴き声が絶えないことから鶴鳴温泉と呼ばれていたって何かに書いてたなぁ。
外にも洞窟があり、同じように洞内には尊像がありました。

今回はあまり時間がなかったけど、次回はもっとゆっくりこの辺りを散策してみようかな。
(^o^)
友人らと近くをプラプラ。
唐津市肥前町にある
「にあんちゃんの里の碑」

二手に分かれる道を登ると
『鶴の岩屋』(法海寺)がある。

一見民家のような

無人なので案内の貼り紙が。
宮崎県の高鍋大師堂を思い出す。
失礼して入ってみると

祭壇がありました。

初めましての御挨拶。
これだけならどこにでもある
小さなお堂でしょうけど
「鶴の岩屋」の珍しいのは

祭壇後方、
結界の先にある洞穴。

真っ暗なので電気をつけて

覗いてみると
岩壁に多くの摩崖仏が。

いつ頃のもので誰が製作したのかなど洞窟の起源は不明。
(安永2年と天保14年に修復された記しはのこっている)

由来の説明などによれば、
大昔この一帯は海で干潟もあり、渡り鳥の棲息地だった。
500年程前に1人の修行僧が通りかかり、岩山に鶴が舞い降りるのを見て霊瑞宿る聖地に違いないとこの地に留まり、岩壁に百数十の仏と鶴亀を彫り、衆生の福寿を祈ったとか。

そういや寺浦温泉も昔は鶴の鳴き声が絶えないことから鶴鳴温泉と呼ばれていたって何かに書いてたなぁ。
外にも洞窟があり、同じように洞内には尊像がありました。

今回はあまり時間がなかったけど、次回はもっとゆっくりこの辺りを散策してみようかな。
(^o^)