めがねの聖地で『めがねミュージアム』
2016年10月09日

めがねの聖地を知ってるかい?
福井県は日本製めがねのフレームの9割以上のシェアを持っているメガネっ子の聖地とも呼べる場所なのです。
そんな福井県鯖江市にある珍しき
『メガネミュージアム』に行ってみました。

だって私もメガネっ子だし、
メガネの女性も好きだから!(関係ないか)
鯖江市にある高層のめがね会館内のミュージアムは無料です。
入口には福井県にめがね産業を広めた増永五左エ門の像や

喜劇俳優の大村崑氏の眼鏡あります。

「めがね博物館」内には眼鏡の製造に必要な道具や日本や中国のアンティークメガネ等が展示しています。


ちょっと先客夫婦が展示品の説明を受けてましたが、やたら話が長かったので話を聞かずに進みました。


博物館の反対側には福井県内の最新モデル3000本以上を展示販売、職人がその場でオリジナルめがね制作をしてくれる部屋「めがねショップ」もあります。(2階には鯖江のスイーツを楽しめるカフェや予約制の体験工房もあり)
通路には私たちがよく知る眼鏡有名人達の写真やサインがズラリとならんでいます。
せっかく聖地に足を踏み入れたのだから私も眼鏡の1、2本買って帰ろうと思いましたが、室内が撮影禁止だったので気分ものらず買わずに帰りました。
・・・本当は金がないから気分がのらないだけですけどね。
( ̄0 ̄)金あれば買いたかったなぁ~。
■めがねミュージアム
■福井県鯖江市新横江2-3-4 めがね会館内
■TEL 0778-42-8311
■博物館・工房・カフェ 10~17時
■ショップ 10~19時
■入場無料、駐車場有り
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