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人気の茶ちゃ焼を『道の駅 彼杵の荘』で
国道205号沿いにある
長崎県『道の駅彼杵の荘』で休憩。

道の駅といえば、数年前に友人と「道の駅巡り」でコチラへやって来たのですが、まだ九州の道の駅巡りは達成していなのに一体どうなったんでしょうか?
◎道の駅巡りの話はコチラ←
◎道の駅彼杵の荘の来た時の話はコチラ←
やっぱり思った時に勢い任せに行くもんだよ。
互いの時間調整やダラダラしてたら年月だけ流れてヤル気もなくなるもんだわ。
だってここの道の駅も年月流れて以前より一部がリニューアルしてるし。

食堂が新しくなってるし!

そんな道の駅彼杵の荘で
名物の「茶ちゃ焼」をパクリ。

回転焼き生地に蜂蜜を加え、
餡はそのぎの茶を使用してます。
値段が80円ってのがいいんよね!
(  ̄▽ ̄)
ついでに他にも食べちゃいます。

■道の駅彼杵の荘
■長崎県東彼杵郡東彼杵町彼杵宿郷747-2
■TEL 0957-49-3311
■店舗・売店 7時~18時
■軽食 10時~17時
■体験施設、博物館・美術館 9時~17時
海に近い駅『千綿駅』と駅舎カフェ『UMIHICO』

武雄の御船山楽園に行った勢いで、そのまま嬉野〜大村方面へと車を走らせる。
え〜っと〜、国道34号線のこの辺りって『千綿駅』の近くかな?
車だってのに、長崎県東彼杵の『JR 千綿駅』にてちょいと休憩。

平成5年、レトロ風に改築された現在の千綿駅は、JR大村線の無人駅。
小さな駅ですが、ホームからは大村湾が一望出来るんですよ。
(その景色がJRのポスターになったりすることでも知られる)

しかもちょうどタイミングよく列車なんかもきたりして。

別に鉄道好きとかではないですけど、青色列車はシーサイドライナーです。

あれ?それにしても千綿駅が以前と感じが変わってない?

それもそのはず。
2015年2月18日に『UMIHICO』というカフェを併設した駅としてリニューアルオープンしましたよ。
地元の「そのぎ茶」を使用したドリンクや、同じく地元産の「夕陽米」おにぎりなどが売られています。

ただし、営業日によってドリンクのみの場合もあるので注意が必要。

せっかくなので、レモンソーダとアイスのほうじそのぎ茶レモンをいただきます!
後から知ったのですが、毎週土曜の18時34分頃に、豪華列車の「ななつぼし」が通過するそうですよ。
乗る金もないし、せめて1度は近くで撮りたいもんですわ。

■UMIHICO
■長崎県東彼杵郡東彼杵町平似田郷750-3
■TEL 0957-46-0961
■営業 水・木・金・土曜 11~17時 (土曜は18時まで)
■日・月・火曜休、駐車場あり
■水曜はドリンクのみ